アルティマで山を上げるボタンって親が押さなきゃいけないの?5月のフリー収支

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こんにちは。iPopの人です

「ちょんぼすれすれ」
6月1日からこのブログのタイトルが変わりました。略して「ちんすれ」です。よろしくお願いします。

iPhone修理のiPopのHPとしてドメインを取得してから4年。どうしてこうなった。

最近はただでさえ少人数の会社なのに、先輩が一人辞め、仕事量が5倍に。
なんだか多忙で充実した日々を送っています。でも麻雀はしっかり打ってます。

image最近流れが悪いので、神社に行ってから新宿ポジションで麻雀してきた
5月4日22時41分 新宿歌舞伎町にある雀荘ポジション。 iPopの人はこの日に向けて高まっていた。 Follow @iPop17 !function(...

今月はゴールデンウィークに新宿歌舞伎町にある、ポジションに行ってきました。神社巡ってる時間の方が長かったけど。
貴重な休みもそんな馬鹿な事をしてました。

image愛すべき場末雀荘~3人麻雀
”場末感のある雀荘” 場末とは、繁華街の中心から離れた場所の意味だが、繁華街の中にも、”場末感のある雀荘”は存在する。独特の...

初めて3マのフリーも打ちました。
神社を巡った甲斐もあり、今月は勝ち越したよ。

さて、今日は”アルティマの牌を上げるボタンを誰が押すのか”のお話。親が押さなきゃいけないの?賛否両論ありそうだけど、すれすれです。

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誰が押してもいい

これ、誰が押してもいいと思います。

僕はメンバー時代の名残りから、フリーでも牌が落ちてエレベーターラインに何も置いてないのを確認したら、親じゃなくても押しちゃいます。

例えば親がツモった後の一本場。
まず山を上げてから点棒をしまう人ならいいけど、点棒しまってる間に山を上げるのは、良かれと思ってやってます。

理由は単純。時間がもったいないから。

それに麻雀をしている上で、リズムって大事だと思うんですよね。

局面によって考える時間が必要なのは当たり前だけど、メンバーをやっていると、普段サクサク打ってる人が”今日は遅いな?”ってなる時があります。

それは卓のリズムに合わせてしまってる人。
もちろん合わせるのがダメな訳じゃないけど、そういう細かいところから遅いリズムが生まれたりします。しかも無意識。

意味の無い遅いリズムで、お店は儲からないしお客さんはいっぱい打てない。いい事ありません。

焦ってる訳でもないし、急かす訳でもないけど、短縮出来る時間は短縮したいんです。

さてさて、何故誰が押しても配牌は変わらないのに、親が押すのを待たなくてはいけないのか。

悪しき風習

これに尽きます。
昔は親が上げて、サイコロを振る。
なので親じゃないとダメなんですね。

でも今の卓、アルティマはお利口さんなので、配牌まで出てきます。誰が押しても同じ配牌です。なのに親が押さなきゃいけないというのは、昔の風習が残っているからなんですね。

何故僕がこの事を気になるかと言えば、他の誰かが上げてもいい理由はあるけど、親が上げなくてはいけない明確な理由を聞いた事が無いから。

「そういうルールになっています」

んな事言われてもルール表にも書いてないし、なぜか聞いても変な答えしか返ってこない。

「じゃあいいじゃねーか!!」

そりゃ押したい人がいるなら待ってるけど、そうでもない時に注意されると、そう心の中で叫んでいるiPopの人でした。

何か理由があったら教えて下さいm(_ _)m

5月の収支

1着2着3着4着
トップ率:0.291ラス率:0.236平着:2.42連対率:0.515
74576360
総打数254G収支+18,300P

今月は神社にいったのもあり、勝ち越しました。でも着順はぐちゃぐちゃなので、バカヅキに助けられた印象の5月でした。

今年の収支

 打数1着2着3着4着収支
トップ率:0.281ラス率:0.244連対率:0.535平着:2.407
1月315102786966+51,450P
2月18754534832+22,400P
3月11432332326+300P
4月31383767480-90,800P
5月25474576360+18,300P
6月22767534760-46,400P
7月35299828586+36,400
1410412350324324-8,250P

ほんのちょっとだけど勝ち越しに入りました。コツコツつけてると面白い。

やっぱりラス率は上がりました。
トップ率はなんと変わらず。
連対率、平着はちょっと下がりました。

神社に行くと変な勝ち方が出来るという事なのか。。

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ABOUTこの記事をかいた人

iPopの人

Apple製品と麻雀をこよなく愛している、iPopの人です。 雀荘→iPhone修理→おにぎり屋さん→不動産サラリーマン←今ココ。 簡単には真似できない職歴を持っています。 このウェブサイトは、元々「iPhone修理のiPop」のサイトでしたが、今は元店長、「iPopの人」のおもちゃとして、更新されています。 iPhone修理の経験を基にしたiPhone関係の記事から、麻雀の事まで。 はちゃめちゃに書きなぐっています。 どうぞよろしくお願いします。